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    <title>東京都eサイト新聞</title>
    <description>東京都に関する最新お得ニュース</description>
    <link>http://esite999tokyo.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>安全な化粧品</title>
      <description>　肌にも地球環境にも優しい「ナチュラルコスメ（自然派化粧品）」が注目を集めている。農薬や化学肥料を使わないオーガニック（有機）栽培の植物や、天然成分１００％にこだわったブランドが続々と登場。環境意識の高まりを背景に、肌につける化粧品にも安心・安全を求めるニーズが高まっているようだ。（中曽根聖子）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　昨年９月にオープンした東急ハンズ銀座店（東京都中央区）にある「ナチュラルコスメ」売り場には、欧州を中心に１７ブランドが集結する。環境先進国、ドイツ生まれの「Ｄｒ．ハウシュカ」「ロゴナ」「タウトロッフェン」はいずれも、同国内の自然化粧品の認定基準「ＢＤＩＨ」を取得。動物実験を行わない、可能な限り有機栽培か自生の植物から抽出した原料を使用する、といった条件をクリアした製品ばかりだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　日本初上陸のフランスブランド「クルールキャラメル」はメークアップ製品が充実。２７色ある口紅はオリーブ油やホホバ種子油など天然成分１００％。紙素材のパッケージの大部分はリサイクル原料を使用する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
　内山雅章主任は「目の肥えた銀座のお客さまにどこまで通用するのか、認知までに時間がかかると覚悟していたが、予想外の反響に驚いた」と話す。若い女性らのファンが増え、今ではスキンケア製品の売上額の２５％を占める勢いだ。&lt;br /&gt;
（産経ニュースより）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
化粧品の成分を見ると、カタカナの成分が沢山かいてある商品が多いなかこのような化粧品は嬉しいですね。</description> 
      <link>http://esite999tokyo.blog.shinobi.jp/%E7%BE%8E%E5%AE%B9/%E5%AE%89%E5%85%A8%E3%81%AA%E5%8C%96%E7%B2%A7%E5%93%81</link> 
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    <item>
      <title>東京の野生動物</title>
      <description>先日の夜、ふと庭を見るとなにやらごそごそ動いている。これはもしや、とデジカメを取りだしシャッターを切ると……、そこにはタヌキの姿が！　そう、ここ数年我が家には、秋になるとタヌキが出没するのである。現在、私が住んでいるのは東京の多摩地区なので、タヌキが出ても一向に不思議はないのだが、以前は住宅が密集しているところには出てくることはなかったような。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
もしかしたら、何かタヌキたちに異変が起こっているのかも。そこでさっそく、東京の野生動物は一体どんなことになっているのかを、東京都環境局に問い合わせてみることにした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは、東京にはどれだけの野生動物がいるのかと、素朴な疑問からスタート。自然環境部計画課計画係の担当部署に伺うと、現地調査はしていないが「東京都の野生生物種目録」（1998年版）の資料があるとのこと。その資料によると、東京都の本土（島を除く）には、哺乳類は43種類。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
トガリネズミモグラなど、モグラ目が6種類。コウモリ目が5種類。ニホンリス、ヤマネ、ハタネズミ、モモンガなど、ネズミ目が13種類。ノウサギ、ニホンザル、タヌキ、キツネ、テン、イタチ、オコジョ、アナグマ、ニホンイノシシ、ニホンジカ、カモシカ、そしてツキノワグマまでいる。帰化種やその他にノネコ、ノイヌ、ハクビシンといったものがいる。いくら西部が山とはいえ、東京にまだこんなに多くの野生の哺乳類がいるとは思いませんでした。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
でも残念なことに、この43種類の中でツキノワグマ、カモシカなどの31種類は、保護上重要な野生生物として、東京都のHPでも紹介されている。保護の必要がないものとしては、明記はないが目録を参考に見てみると、モグラ、ハツカネズミ、クマネズミ、ドブネズミ、タヌキ、ノイヌ、ノネコ、ハクビシン、その他帰化動物が4 種類の計12種類が該当。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
我が家にやってくるタヌキは、保護されるべき野生動物ではないようである。保護の必要がないということは、それだけ数がいるということだが、では一体、東京のどの地域にまで出没しているのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
自然環境部計画化鳥獣保護係に、哺乳類の被害や出没情報を聞いてみると、23区内では練馬区、世田谷区、杉並区でタヌキ、ハクビシン、アライグマの目撃情報があるそうで、こんな都会に野生動物が！　とびっくりして連絡をしてくるケースがほとんどなのだとか。被害としては、柿を食べた、屋根裏に住んでいるといった被害報告のほか、庭に出て昼寝をしているという、何とものどかな報告もあるそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
一方、多摩地区はどうかというと、多摩地区ではほぼ全域でタヌキ、ハクビシンなどが確認されているとのこと。タヌキよりもハクビシンの方が情報は圧倒的に多いのだとか。多摩地区を管轄している多摩環境事務所に、昔は見かけなかったタヌキが出没している旨を伝えると「タヌキも人に慣れてきて、人家に出没する傾向はあるのかもしれませんね」という返事が返って来た。タヌキは人を怖がらなくなったってことのようですが、でもやっぱり何十年も出てくることがなかったタヌキの最近の出没は不思議である。（エキサイト）</description> 
      <link>http://esite999tokyo.blog.shinobi.jp/%E7%92%B0%E5%A2%83/%E6%9D%B1%E4%BA%AC%E3%81%AE%E9%87%8E%E7%94%9F%E5%8B%95%E7%89%A9</link> 
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    <item>
      <title>「うすかわあんパン」を食す</title>
      <description>そのあんパンは東京都江東区の大島にある。人気とのことなので、開店時間の9時半に合わせて訪問。大島駅から小さな商店街を少し歩くと素朴な雰囲気のパン屋さん「メイカセブン」があった。店内はとても広く、奥にイートインスペースもある。ショーケースにはケーキ類もあり、地元に愛されている洋菓子屋さん、といった雰囲気だ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
店内を見渡すと、広い棚の一角に手のひらサイズのパンがお盆にきれいに乗せられているのを発見。ありました、噂の「うすかわあんパン」。「おぐらあん」と「こしあん」の2種類。それぞれ白ごまと黒ごまが乗っていて、パッケージを含めた見た目はかなり素朴＆レトロ。よく見ると「新東京名物」の文字があるが、これもレトロさをかもし出している。さっそくトングでつかもうとしたところ、意外な感触と重みにびっくり。これは明らかにパンの重さではない。形が崩れてしまうのを恐れ、手でお盆に載せる。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
そしてもうひとつ、別の棚に並べられたパンに目が止まる。スライスされた食パンの中に、通常の2倍はあると思われるレーズンがぎっしりと詰まっている。これをフレンチトースト風に焼いてあり、レーズン好きの私としてはよだれモノの商品だ。お店の方に聞くと、これは角食パンの形で販売している「ぶどうパン」をスライスしたものだという。これもかなりぎっしり、ずっしり重いらしい。「ぶどうパン」は2時半から販売開始とのことで、この日は手に入らず。次回ぜひ入手したい。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あんパン2種類と「ぶどうパン」のスライスを1枚購入。手にずっしりとした重みを感じつつ家路に着く。自宅にて改めてパンを眺めると、側面のパン生地からあんこがうっすら透けていた。今にもにじみ出てきそうな勢いすら感じるこのあんこの主張っぷり。ドキドキしながら包丁を入れると、衝撃の断面が登場した。餡：パン＝10：1、いや、20：1ほどだろうか。明らかにあんパンの常識を超えている。これはパンではない、その名のとおり「皮」か、いや「膜」か、そんな表現がぴったり。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
あまりの迫力にためらいつつも、口に入れてみると、以外に甘すぎない。餡もさらりとしていて、なめらかな食感だ。パンも薄いながら、しっとりとして味のいいアクセントになっている。甘党の人なら1つ、ペロリもいけてしまうかも。さすがに「甘いものを食べたぞ！」という印象が残るが、お饅頭よりもボリュームがあるし、疲れている時にはさらによさそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
ちなみにあんパンはたいてい午前中で売り切れてしまうとのことだが、電話をすれば取り置いてくれる。また、地方発送も承っているらしいので、遠方の方もぜひ一度お試しを。インパクトがあるので手土産としても喜ばれること間違いなし。あんパンの新しい世界を切り開くこの商品、「新東京名物」となる日が来るか!?</description> 
      <link>http://esite999tokyo.blog.shinobi.jp/%E3%82%B0%E3%83%AB%E3%83%A1/%E3%80%8C%E3%81%86%E3%81%99%E3%81%8B%E3%82%8F%E3%81%82%E3%82%93%E3%83%91%E3%83%B3%E3%80%8D%E3%82%92%E9%A3%9F%E3%81%99</link> 
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    <item>
      <title>王子</title>
      <description>東京都北区王子。ごく当たり前に慣れ親しんでいる地名であるが、はたと、思う。王子、王子って、結局この町は、は何の“王子”なんだ？「ハンカチ」か、「ウイリアム」か、はたまた「テニスの」なのか、などというベタな流れはさておき、本当になぜ、王子という、プリンスな地名がついているのだろうか。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
まずは“お約束”、『広辞苑』に登場してもらおう。&lt;br /&gt;
＜おうじ【王子】1・王の息子。また、皇子。2・親王宣下のない皇族の男子。王＞&lt;br /&gt;
まあ、やっぱりプリンスということ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
北区飛鳥山博物館の学芸員さんにたずねてみた。「熊野詣の、王子信仰からきているものとされています」熊野古道には、総称「九十九王子」という、熊野権現の御子神を祀る場所である「王子」が配置されている。参詣者は、古道をこの王子を巡りながら、熊野三山を目指していくということだ。東京都北区の王子は、この「王子」を、熊野から「歓請」したことに由来を発しているのだということだ。「ですからプリンスとしての『王子』とは、ちがうわけなんです」当たり前だが、ロイヤル感あふれる町だから、というわけでは全くない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
『広辞苑』、よく見ると、すぐとなりの項目に、＜おうじ【王子】1・京都から和歌山県熊野神社への参詣の途中、所々に、若王子を歓請して祀ってある土地。2・東京都北区内の一地区。もと東京市三五区の一。王子権現・王子稲荷などがある＞と、ちゃんとそのへんのことにも触れられていた。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
いつごろから王子だったのかまでは、定かではないそうだが、「戦国時代には、『王子村』という記述がありますが、それ以前にこの名前があったかどうかは、はっきりしていません」</description> 
      <link>http://esite999tokyo.blog.shinobi.jp/%E5%9C%B0%E5%90%8D/%E7%8E%8B%E5%AD%90</link> 
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      <title>お化け屋敷居酒屋「赤羽霊園」</title>
      <description>少々季節外れですが、行ってきました「赤羽霊園」。といってもここは居酒屋、ちゃんとお酒も飲めるんです。外観も内装も「霊園」というだけあって、オドロオドロしいのですが、手作り感があって昔のお化け屋敷のような懐かしさ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
開店してから今年で13年目になるというこのお店のご主人・高橋さんによると、「こういう仕掛けはうちが元祖だからね。ロック◯ップなんかマネしてるんだよ」とのこと。「日本で一番居酒屋が多い」という激戦区・東京都の赤羽では、普通の店ではだめだとこのようなスタイルになったそうです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
天井や壁に「仕掛け」らしいお化けの人形が。ははーん、これで怖がらせるのだな……と、頭ではわかっていても、突然「生首」が降ってくると、ギャーッ!!　思わず叫び声を上げてしまいました！わかっていたけど、やはり怖い！他にも人形だけでなく看板が落ちてきたり、気を許せません。以前はトイレにも仕掛けがあったそうですが、あまりにも粗相をするお客さんが多いためやめたそうです。そりゃそうだ。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
（エキサイトニュース）&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
赤羽霊園&lt;br /&gt;
東京都北区赤羽1-35-8&lt;br /&gt;
TEL 03-3902-5060&lt;br /&gt;
日曜定休&lt;br /&gt;
営業時間19時～翌3時</description> 
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      <title>行く前に</title>
      <description>観光に行く時は「こことここを回って・・」など、見たい場所などを決めたりするものだけれど、行く前に回る場所を良く知っておくと、見たときの感慨深さも変わってくるのでは？今はいろいろな地域の「ご当地検定」というものまであります。試験を受けないにしても、ある程度知識を持つのはとても大切な事でしょう。</description> 
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      <title>お土産の定番</title>
      <description>東京ばな奈｢見ぃつけたっ｣は、お土産グルメでとても人気があるお菓子です。お土産で買った事がある、もらった事がある、という方も多いのではないのでしょうか？ふかふかのスポンジの中にバナナカスタードクリームが入っています。お茶請けにもピッタリです。</description> 
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      <title>ニュース</title>
      <description>東京都eサイト新聞は東京都の新聞、大学、旅行、銀行、テレビ、地図、ホテル、観光、名産品、特産品、人気ショップ、ショッピングなどのお徳ニュースを特集するサイトです。東京都に関する最新情報をチェックしてください。</description> 
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      <title>リンク集</title>
      <description>※相互リンク募集中！</description> 
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